未分類 ハイデガーからテック右翼へ: 技術と人間存在をめぐる100年の問い ギョーム・パイヤン『ハイデガー伝』は、2026 年の人文書のなかでもとりわけ重要な一冊だと思っていて、すでに何冊か日本語訳されているハイデガー人物録リストの、重要な一冊に付け加えられるべきだし、去年出た細川亮一『ハイデガーとナチズム』も合わ... 2026.07.05 未分類