西洋哲学史

哲学

「存在のDNA」: 2400年の哲学史を二重螺旋でたどる

「存在」という概念の2400年を、DNAのような二重螺旋として眺める作品を作りました。 作品名は「存在のDNA」です。パルメニデスからハイデガーまでの13著作を対象に、「存在(being / Sein)」の近くに現れる言葉を調べ、変化を3D...